「普通がいい」という病』 泉谷閑示 著。HSPにおすすめの本
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繊細な人やHSP(Highly Sensitive Person)、いろいろ感じて考える方、世間に馴染めないと感じている方におすすめの本のご紹介です。
タイトルがちょっと刺激的かな?
『「普通がいい」という病』 泉谷閑示 著。
人間への考察が、とてもとても深く、愛にあふれています…!

「普通がいい」という病~「自分を取りもどす」10講 (講談社現代新書)
心と頭と体の関係…頭で心を抑圧すると体に出るよ、など
心についての深い考察が書かれています。
↓これは、泉谷閑示先生のセミナーに参加した時の、私のメモ書き。

泉谷閑示先生の本は、生きづらさを感じている人、いろいろ考える人に、とってもおすすめです。ぜひ読んでみてね!
◇泉谷閑示先生のコラム。すごくおすすめです。
うつにまつわる誤解シリーズ。
http://diamond.jp/articles/-/2071
※休職中の方や、うつの当事者が読んでほっとする視点だけど、状況によっては刺激が強いかもしれないから、当事者と関係者は、自分の様子をみながらね。
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